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pie's diary

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Jul
4th
Sat
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wrigley:
道重さゆみ
あざといポーズだが負けた

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道重さゆみ

あざといポーズだが負けた

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maiha:
週刊少年ジャンプ(2009/32号
めぐぅ

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Jul
3rd
Fri
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seamile:

Bare essentials of safety from Air New Zealand (via AirNZnothing2hide)

裸で安全対策ってwwwwww
マジで画面に目を凝らした。
しかし際どくも映ってねーぜwww

Jul
1st
Wed
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kanmei:

ojigi30do:

lovehello:

道重さゆみ
FIGHT !

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wrigley:
安倍なつみ
事務所の屋上シリーズ

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安倍なつみ

事務所の屋上シリーズ

Jun
30th
Tue
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petapeta:

saitamanodoruji:

ishida:

Web上の膨大な画像に基づく自動画像補完技術の威力 - A Successful Failure
論文によれば当初1万枚の画像データベースで試した時には生成画像の品質は失望させられるものだったが、データベースを200万枚まで増やすと品質が飛躍的に向上したという。Web上にアップされる画像の総数は日々増加しているのだから(Flickrへの投稿画像は昨年30億枚を突破している)、それらを上手く活用することが出来ればより品質の高い補完画像を得ることが出来るだろう。数年の内にはこのアプローチによる画像補完機能をもつアプリケーションが一般的になるかもしれない(大量のコラ画像が溢れる状況が容易に想像できるが……)。
Web上のリソースを用いて、コンテンツを補完するアイデアは他にも応用が利く。たとえば、ATOKダイレクトではWeb上の情報に基づく予測変換によりユーザのテキスト入力を支援している。現在は単語レベルの補完に留まっているが、将来的にはWeb上の大量のコーパスからコンテキストにあった文章を補完するような入力支援が実用化されるだろう。Google検索によるコピペが動的に行われるようなものだ。
画像に限らず、音楽や動画などよりリッチなメディアの補完についても研究が進むと思われる(動画像の補完は計算量が爆発するから一工夫必要そうだが)。さらに同一種類のコンテンツの補完に留まらず、小説に画像やBGMを自動的に付与するなどメディアを越えた補完・融合も実現するだろう。あらゆるコンテンツはネットの向こう側にある膨大なコンテンツ群により補完、拡張されるようになるに違いない。
論文の最後で著者らは、目に見える全ての実世界を充分によく似た別の画像で置き換えることは可能かどうか考察し、それはおそらく可能であり、かつ、それに必要な画像の総数はそれほど大きくはならないだろうと推測している。目で見て感じること全てがリアルとバーチャルの区別が付かないほど自然に融合した拡張世界が現実になる日は案外近いのかも知れない。

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Web上の膨大な画像に基づく自動画像補完技術の威力 - A Successful Failure

論文によれば当初1万枚の画像データベースで試した時には生成画像の品質は失望させられるものだったが、データベースを200万枚まで増やすと品質が飛躍的に向上したという。Web上にアップされる画像の総数は日々増加しているのだから(Flickrへの投稿画像は昨年30億枚を突破している)、それらを上手く活用することが出来ればより品質の高い補完画像を得ることが出来るだろう。数年の内にはこのアプローチによる画像補完機能をもつアプリケーションが一般的になるかもしれない(大量のコラ画像が溢れる状況が容易に想像できるが……)。

Web上のリソースを用いて、コンテンツを補完するアイデアは他にも応用が利く。たとえば、ATOKダイレクトではWeb上の情報に基づく予測変換によりユーザのテキスト入力を支援している。現在は単語レベルの補完に留まっているが、将来的にはWeb上の大量のコーパスからコンテキストにあった文章を補完するような入力支援が実用化されるだろう。Google検索によるコピペが動的に行われるようなものだ。

画像に限らず、音楽や動画などよりリッチなメディアの補完についても研究が進むと思われる(動画像の補完は計算量が爆発するから一工夫必要そうだが)。さらに同一種類のコンテンツの補完に留まらず、小説に画像やBGMを自動的に付与するなどメディアを越えた補完・融合も実現するだろう。あらゆるコンテンツはネットの向こう側にある膨大なコンテンツ群により補完、拡張されるようになるに違いない。

論文の最後で著者らは、目に見える全ての実世界を充分によく似た別の画像で置き換えることは可能かどうか考察し、それはおそらく可能であり、かつ、それに必要な画像の総数はそれほど大きくはならないだろうと推測している。目で見て感じること全てがリアルとバーチャルの区別が付かないほど自然に融合した拡張世界が現実になる日は案外近いのかも知れない。